What's? tabi-con?


国内最大の婚活イベントタビコン

2010より愛知県にて前身である「知多コン」が誕生し、その後三重県をメインに「タビコン」がスタートしました。各開催地域内を周遊したり、大規模施設を楽しんで頂きながら、男女の出会いの機会を創出するイベントです。

参加者様は地域内の多くの場所や文化を旅しながら、新たな出会いを探す事が出来ます。過去の開催においても結婚に結びついた男女は多数みられ、出会いの創出の目的を果たしております。

都市圏での開催はせず、あえて集客が難しいといわれる地方での開催にフィーチャーすることで、普段の生活では感じることのできないロケーションでの開催が可能となります。

このように地域・季節・規模にこだわり、それに応じた企画作りをすることで、非日常感を演出しています。

参加者様それぞれの楽しみ方を優先するために複雑でわかりづらい内容を避けることにより、多くのカップルが誕生するだけではなく、り返し参加いただいく方も多く見られます

これからも各地域の風土に触れ、人と人との出会いのみならず、沢山の発見が出来る、そんな企画を作っていきたいと考えています。

ナンパや婚活アプリより出逢える合コンタビコン

コンセプトは『キッカケ作り』

 

タビコンでは出逢いのイベントでよく見かけられる、男性が女性に対して交際を申し込むいわゆる「告白タイム」のようなものは基本的にございません。

なぜならその短い時間で判断と決断を急ぎすぎて、他のチャンスを見落としてもらいたくないと考えるからです。

*もちろん一目惚れのお相手を見つけた場合などには、その場で交際を申し込むお手伝いは致します。

 

タビコンはイベント終了翌日からがスタートと考えます。

イベント開催中は一人でも多くの方と知り合い、お互いの情報交換をしていただくことが理想の出逢いへのマストポイントです。

大きなスケールでの開催だから可能な贅沢かつ高確率、そして継続性の高いお付き合いの生まれる出逢いの祭典を実施していきたいと考えております。

 

 

 

数々のメディアで話題のお見合いパーティータビコン

多くのメディアでご紹介いただきました。

 

スターキャットTV(名古屋市)/ひまわりネットワーク(豊田市)/街コン必勝ガイド/月刊ローソンチケット/レディオキューブFM三重/ZIP-FM/中日新聞/中部経済新聞/読売新聞/伊勢志摩経済新聞/YAHOO!ニュース/chaoo(西三河地方)/月刊simple(三重県全域)/JOINFO MAGAZINE(三重県)/イセラ(伊勢市)/ふぁみんぐ(松阪市)/つぅぴ〜す(津市)/Bellve(鈴鹿市)/よっかいちai(四日市市)/ぽろん(桑名市)/リィーガ(伊賀市・名張市)/さみっとくらぶ(鳥羽市・志摩市)/からっと(尾鷲市・熊野市)

*その他多数


悪質な婚活アプリにご注意下さい。

婚活アプリには危険がいっぱいです。

Face to Faceの出逢いにこだわります

近年、全てのことがオンラインでできてしまう便利な時代になりましたが、やっぱり出逢いは”Face to Fece”が軸にあるべきだと私どもは考えています。

プロフィール用に加工された写真とメッセではお互いが目の前にいるわけでもなく、トークの空気感も分からないですよね。

その手軽さは確かに革新的なものですが、その陰で効率の悪さが隠れてしまっていませんか?

「写真と全然違うんですけど…」

「結局課金しないといい出逢いがない…」

「メッセの時との温度差がすごい…」

「言ってることが嘘ばっかりだった…」

「一度遊んだっきりで連絡がとれなくなった…」

こんな話を耳にすることもたびたび。

一度考えてみて下さい。例えば100人の異性と個別に会おうとしたら、そこに費やすあなたの時間とお金はどれほどになるでしょうか。

それはそれで自宅でパジャマでしかも空き時間にできるものですし確かに使いようかもしれませんが、私どもの知る限りでは本気で婚活を頑張ってるかたにはそんな何年間かで100人に会えるか会えないかのような悠長な時間は基本的にございません。

 

また、昨今のニュースでもよく目にすることも多いですが、一番の問題としてセキュリティ面でも歴然の差があると思います。

全てに対して否定的な意見のわけではございませんが、オンラインとオフライン双方のメリット&デメリットを考慮した上でお相手探しをしていただくことを切に願う次第です。

彼氏、彼女探しは安心の長寿イベントタビコンで